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EPIガスストーブ
(06年7月記す)
やはり、ちょっとした野外での休憩で湯を沸かすときにはこのEPIを使う。なにしろコンパクトで丈夫だ。
ガスカートリッジも汎用の安いタイプも使えるので、そんなにはコスト高ではない。
ただコンパクトな分、風防効果はほとんどないので、右のウインドスクリーンとあわせて使っている。
2,3日のキャンプだと、マナスルとこのEPIの両方を持って行く。 |
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ウインドスクリーン
(06年7月記す)
20年前の春、九州合宿の帰り、山口県、萩市で吉田松陰の松下村塾を見に行く途中だった。
コーヒーを飲もうとEPIガスで湯を沸かそうとしたが、けっこうな風で全然沸かない。
自転車のバック類とベンチの陰を使って風除けにして、なんとか沸かした。
それいらい、ツーリング、キャンプの時には必ず、ウインドスクリーンを持っていく。 |